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☆メジャーリーグベースボール2026の視聴方法まとめ
| 視聴方法①
各種動画配信サービス 日本語実況付き |
SPOTV NOW、J SPORTSオンデマンド、 Netflixで日本語実況付き解説 |
| 視聴方法②
日本サーバー×各種動画配信サービス 海外から見るなら |
MLBを日本語実況する動画配信サービスはどれも海外からの視聴に非対応
日本サーバーを経由すれば海外からでも視聴可能 |
| 視聴方法③
NHK |
NHKBS中心に1日に1試合程度放送 |
メジャーリーグベースボール(MLB)2026の日程スケジュール
以下が、2026年シーズンのメジャーリーグ開幕からワールドシリーズまでの日程スケジュールです。
| 日程(日本時間) | 内容 |
| 3月26日 | オープニングナイト |
| 3月27日 | 開幕日 |
| 7月15日 | オールスターゲーム |
| 9月28日 | レギュラーシーズン終了 |
| 10月24日~最長11月1日まで | ワールドシリーズ開幕 |
【ドジャース戦は全試合】メジャーリーグベースボール2026の3パターンの視聴方法
視聴方法①動画配信【見れるサービス一覧】

動画配信サービスでは、以下のサイトでメジャーリーグの試合が配信されます。
| 視聴場所 | 配信内容 | 特徴・主な対象試合 |
| Netflix | オープニングナイトのみ | ・3/26のMLB開幕戦(NYY vs SF)を独占 |
| SPOTV NOW | 1日最大8試合 | ・日本人選手所属チームを中心にライブ配信
・ドジャース戦は全試合配信 |
| J SPORTSオンデマンド | 主要試合 | ・日本人投手の登板日などを中心に放送 |
上記3サイトは、いずれも日本語実況付きでメジャーリーグの試合を見れるサイト。
大谷翔平選手の所属するドジャーズ戦はSPOTV NOWですべて視聴できるほか、その他日本人選手が登板する試合も幅広くカバーできます。
視聴方法②日本サーバー×各種サイト【海外から見る場合】
メジャーリーグの試合を日本語実況付きで配信しているサイトは、ほとんどが日本国外からの視聴が不可。
| 【配信サイト】 | 【海外からの視聴可否】 |
| SPOTV NOW | 不可 |
| J SPORTSオンデマンド | 不可 |
| Netflix | 日本版は日本でのみ視聴可能 |
そのため、旅行や出張などで海外滞在中にメジャーリーグを見たい場合は、日本のサーバーに接続してから各動画配信サービスにアクセスする必要があります。
日本サーバーを経由した海外からのメジャーリーグ視聴方法はこちらの記事で詳しく解説されています。
視聴方法③NHK【BS中心】
BS中心とはなりますが、NHKでも1日1試合程度が放送されています。
メジャーリーグ2026を視聴する際の注意点
ライブ配信の場合フリーWi-Fiだと動画が重くなりやすい
外出先のホテルなどでフリーWi-Fiに繋いで動画配信サービスを視聴する場合は、回線が不安定になりやすいです。
特にライブ配信を見る場合は、見逃し配信に比べると動画が重くなったり止まったりする頻度が高くなります。
そのため、自宅の光回線などではなく外出先でスマホやPCから視聴する場合は、eSIM(ウェブ上での申し込み・設定だけでモバイル回線を使えるサービス。)をM-1視聴の際だけ契約するのもオススメです。
例えばHolaflyというサービスであれば、日本でも海外でも使えるコスパの良いサービスで、利用期間も1日単位で設定できるので、「確実に回線環境を整えたい時だけ契約する」ということができてオススメです。(解約の必要なく、使い切り方式)
メジャーリーグベースボール2026の視聴方法についてまとめ
メジャーリーグの視聴方法についてまとめていきました。
2026年は大熱狂を生んだWBCからスタートし、それが終わってすぐのMLB開幕となります。
配信サイトをチェックし、見たい試合を見逃さないようにしましょう。
また、海外から見る場合は直接動画配信サービスでの視聴はできないため、日本サーバーへの接続が必要になります。
ぜひ参考にしてみてください。